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New-Standard Education Project
歴史概要 授業記録 過去イベント インタビュー
専門実践学習振興会 の歩み 
 
 
当会の軌跡(略歴)   
2014年冬 のちの発起人「皆川裕樹」が、社会復帰のリハビリのため、東京都北区の北の端にある某通信制高校のサポート校に勤務開始。専門科目の可能性に気づく。
2015
~2018
2月
約4年間、キャンパス内の「専門科目」「総合科目」「特別活動」として、多種な専門授業を実施(参加任意)。参加は完全無料。好評を博す。特に美容(メイク・ヘアメイク・ネイル)や韓国語、スポーツ、美術・調理などが定期開催
2018
2月末
皆川、よくわからない理由で(というか理由がわからないで)同教室を馘になる。(現在、弁護士等と相談しつつ訴訟準備中)。専門授業の提供を教室の生徒に限定する必要がなくなったため、主に通信制高校を主としながら、たくさんの方に利用していただくことを思いつく。専門実践学習振興会スタート。
2018
~2020
1月
上記教室(職場)に時間を取られなくなったため、収入が5倍近くに増加。それに伴い、「特殊メイク」「ドローン」「着付け」「シルバーアクセサリ作成」「食品サンプル作成」「中国語」等々、専門授業の業種を増やす。定期開催にむけて「ダイビング」「乗馬」等々準備を開始する。また、バーベキューなどの不特定多数参加型の中規模イベント開始。定期的に手伝ってくれる大学生スタッフや、SNS発信に協力いただける方々の参加で規模拡大。
 2019
11月
上野先生が教室長を務めていた学習塾がオーナーの変更により混乱。退職した上野先生を理系主任講師としてスタッフに勧誘。ドローン授業や授業プラン作成などでご協力いただく。
 2020
2月~
大規模イベント「素人スポーツ大会」「フライヤーコンテスト」の準備中にコロナによる社会混乱。状況を見ているうちに自然休会に。6月に再開を図るも、思った以上にコロナが力を失わず、再開できず。
2020
4月~
冬のデザインフェスタが開催できれば当会も活動再開しようと決めて、デザインフェスタ出展申し込み。展示は不完全でも、11月以降の本格的再開を決める。